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マリーンズ算数ドリル
SANSU DRILL

千葉ロッテマリーンズが千葉市教育委員会の後援、そしてNPOちば算数・数学を楽しむ会の制作協力のもとに「マリーンズ算数ドリル」を制作し、千葉市内の全小学校へ配布します。
「マリーンズ算数ドリル」で楽しく学習しよう!!

2016年12月「マリーンズ算数ドリル」第17回無償配布

千葉ロッテマリーンズは12月16日に千葉市内全小学校(国立大学法人千葉大学教育学部附属小学校や特別支援学級を含む)全児童約50,000人に無償配布しました。
「マリーンズ算数ドリル」は、NPO法人「ちば算数・数学を楽しむ会」の製作協力のもと、千葉ロッテマリーンズが製作をしたもので問題にマリーンズの選手が登場したり、野球に関する出題があり、楽しみながら勉強ができる内容が満載となっています。

制作協力

NPO法人「NPO法人ちば算数・数学を楽しむ会」

イメージ

セレモニーの様子

12月19日に柿沼友哉選手が千葉市立院内小学校を訪問し、贈呈のセレモニーを行いました。
柿沼選手は10月にメキシコで行われたU23ワールドカップの金メダルを首に登壇し、児童たちに算数ドリルとマリーンズキャップを贈呈しました。
「冬休みは算数ドリルでしっかり復習をし、また努力することを怠らず自分自身の目標を達成してください。そしてマリーンズのキャップを被ってZOZOマリンに応援に来て下さい!」とメッセージを送りました。
セレモニーの最後には院内小の全児童から元気いっぱいの「応援コール」が送られ、柿沼選手は来シーズンの飛躍にやる気がみなぎっていました。