ヘッダー

マリーンズ・ミュージアム
MARINES MUSEUM

マリーンズ・ミュージアムは、QVCマリンフィールドに関する様々な要素を実際に見たり触ったりして体感したり、毎日オリオンズ時代からの球団史について学ぶことができるミュージアムです。

さらに、2005年の6冠達成の感動を再び味わうことができる、プロ野球ファンのみならず、必見のスペースとなっています。

ミュージアム概要

マリーンズ・ミュージアム

正式名 マリーンズ・ミュージアム
住所 千葉県千葉市美浜区美浜1番地
入場料 無料
営業日・営業時間 土日祝:11時~17時
平日:13時~17時

営業日はこちら

ミュージアム フロアガイド

フロアガイド

ミュージアム内施設紹介

VICTORY ZONE(ビクトリーゾーン)

2005年度、日本生命セ・パ゚交流戦、パ・リーグ優勝、日本一、アジア選手権チャンピオンの栄光を記念して、貴重なレプリカトロフィーの数々や2005年度のシーズンを振り返る写真を展示しています。

感動の胴上げを体験し「胴上げ写真」が撮影できるアトラクションにも、是非参加してみてください。



STADIUM ZONE(球場ゾーン)

QVCマリンフィールドのグラウンドなどを疑似体験できる体験型スペースです。ホームベースを模したコーナーでは、バッターボックスに立ち、QVCマリンでプレーする選手の気分を味わうことができます。

また、ダッグアウトのコーナーには、実際に使われていたベンチが設置され、どちらのコーナーも本物の球場にいるような感覚に陥ります。 さらに、普段は見ることのできない「選手ロッカー」を再現したコーナーには、実際に選手が使用した貴重な品々が展示されています。

ブルペンを再現したコーナーでは、何と実際のグラウンドの土とプレートが設置され、プロのピッチャーになった気分が味わえます。もちろん実際に使用されていたリリーフカーも待っています。 また、ここでは実際の球場の大きさも体感できます。夜間照明の大きさを実際に触って確かめたり、大きな青・黄・赤色の電球SBOボードは、実際に楽しんで操作する事ができます。

外野フェンスも忠実に再現されており、高さを実感。衝撃から選手を守るラバーフェンスに体当たりしてみてもOKです。 もちろん、足元の人工芝は球場のフィールドに敷かれているものと同じ、本物の「アストロネクストターフ」です。心ゆくまで感触を楽しむことができます。

2階へと続く壁面には、マリーンズへとつながるオリオンズ時代からの歴史に関するビデオが放映されています。まるで、試合開始前から試合終了まで1試合を丸ごと堪能したような気分を味わうことができます。


HALL of FAME ZONE(ホールオブフェイムゾーン)

千葉ロッテマリーンズの歴史は1949年に誕生、初代日本一に輝いた毎日オリオンズの誕生とともに始まっています。誕生から現在に至るまでの歴史が貴重な展示物とともに一目でわかるようになっています。


・ユニフォーム展示
毎日オリオンズ、大毎オリオンズ、東京オリオンズ、歴代のロッテオリオンズ、歴代マリーンズのユニフォームが展示されています。懐かしいユニフォームの数々は、オールドファンの方には当時の思い出を呼び起こし、そして新しいファンの方にはとても新鮮に映ることでしょう。

・パネル展示
歴代名選手、名場面のパネルで球団史を楽しむことができます。親子三代、それぞれの時代のスーパースターに出会うことができます。名場面のパネルを見れば、感動のシーンがよみがえります。

・グッズ、ポスター展示
マリーンズやオリオンズの応援グッズや歴史を感じるポスター、チケット、栄光の過去の優勝カップやペナントなど、貴重な品々が集められています。

・歴代の球場紹介
模型や写真でかつてのフランチャイズ球場を振り返ります。懐かしい球場に再び出会うことができることでしょう。

ミュージアムの1階は、「マリーンズストア・プラザ店」となっています。ミュージアム特別グッズも用意しておりますので、是非、お立ち寄り下さい。

マリーンズストア・プラザ店の詳細はこちら

NEXON
デサント
ちば興銀
fox sports
ロト7
Jネットレンタカー
ワンズモール
エクシオ
城西国際大学
ロッテ
パ・リーグ6球団公式ライブ配信サービス
パ・リーグアプリ
POWER OF BASEBALL
がんばろう日本!
マリン基金
1SHIGAKI26オフィシャルサイト 千葉ロッテマリーンズ公式ファンクラブ
京成バスは千葉ロッテマリーンズのトランスポーテーションパートナーです
マリーンズ公式スマートフォン・携帯サイト