マリーンズ算数ドリル

千葉ロッテマリーンズが千葉市教育委員会の後援、そしてNPOちば算数・数学を楽しむ会の制作協力のもとに「マリーンズ算数ドリル」を制作し、千葉市内の小学校へ配布します。
「マリーンズ算数ドリル」で楽しく学習しよう!!

2019年12月「マリーンズ算数ドリル」第26回無償配布

千葉ロッテマリーンズは12月に千葉市内全ての市立小学校(国立大学法人千葉大学教育学部附属小学校や特別支援学級を含む)全児童約50,000人に無償配布しました。
「マリーンズ算数ドリル」は、NPO法人「ちば算数・数学を楽しむ会」の製作協力のもと、千葉ロッテマリーンズが製作をしたもので問題にマリーンズの選手が登場し、野球に関する出題があり、楽しみながら勉強ができる内容が満載です。

制作協力

NPO法人「ちば算数・数学を楽しむ会」

イメージ

贈呈式の様子

配布にともない、12月16日(月)に藤原恭大選手が千葉市立検見川小学校を訪問し贈呈のセレモニーを行いました。
全校児童から大声援を受け、関係者、ズーちゃんとともに入場し、代表児童へ算数ドリルを贈呈しました。藤原選手は「マリーンズ算数ドリルを使って楽しく復習をしてください。来年はぜひZOZOマリンに応援に来てください!待っています!」と笑顔で挨拶をしました。最後は全校児童の皆さんと一緒に記念撮影を行い、短い時間でしたが、楽しい交流ができました。

贈呈式の様子
贈呈式の様子
贈呈式の様子
贈呈式の様子