- EVENT TITLE
- ちば興銀プレゼンツ
マリーンズスペシャルゲーム2026 - HOST
- マリーンズスペシャルゲーム2026実行委員会
- DAY
- 2026年11月23日(月・祝)
13時00分試合開始予定 - PLAYER
- 「TEAM26」が誕生した2006年以降に在籍していたOB選手中心
- ※当日の参加に関し、予告なく変更となる場合があります。
- ※選手の体調・コンディション等により、試合は不参加・出場不能となる場合があります。
- PLACE
- ZOZOマリンスタジアム
- SPECIAL RULES
- 5イニング特別ルール(予定)
TEAM
1塁側
誠ユニホーム
(2005-2007)
3塁側
ビジターユニホーム
(2010-2013)
PLAYER
イベント参加予定選手
- ※当日の参加に関し、予告なく変更となる場合があります。
- ※選手の体調・コンディション等により、試合は不参加・出場不能となる場合があります。
-

12
藤田 宗一
SOICHI FUJITA
幾度となくピンチを救った不屈のセットアッパー。1年目から5年連続50試合以上登板を記録。1999年から2年連続でリーグ最多登板をマークし、2000年には最多ホールドのタイトルを獲得。力強いストレートでグイグイ押し、鋭く曲がるスライダーをコーナーに決め凡打の山を築いた。2005年には薮田、小林雅とともに「勝利の方程式」を確立。救援トリオ“YFKリレー”の一翼を担い31年ぶりの日本一に貢献した。驚異的なタフネスで救援陣を支えた。
- 生年月日
- 1972.10.17
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 600試合/19勝21敗8セーブ77ホールド/防御率3.89
- 経歴
- 千葉ロッテ(1998〜2007)/巨人(2008〜2009)/福岡ソフトバンク(2011)
- 獲得タイトル
- 最多ホールド(2000)
-

16
久保 康友
YASUTOMO KUBO
クレバーな投球術で白星を積み重ねた先発投手。「松坂世代最後の大物」と呼ばれ2004年ドラフト自由獲得枠で入団。1年目から前評判通りの活躍を見せ、3完封勝利を含む10勝をマークし新人王を獲得。先発の軸としてチームの31年ぶり日本一に貢献した。超高速クイックにも定評があり、さらに投球術に磨きをかけると、阪神、横浜DeNAへ移籍後も白星を重ね通算97勝を記録。海外リーグ挑戦などを経て、2026年は関西独立リーグでプレーしている。
- 生年月日
- 1980.08.06
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 304試合/97勝86敗6セーブ/防御率3.70
- 経歴
- 千葉ロッテ(2005〜2008)/阪神(2009〜2013)/横浜DeNA(2014〜2017)
- 獲得タイトル
- 新人王(2005)
-

18
清水 直行
NAOYUKI SHIMIZU
粘り強く投げ抜くマウンドさばきで投手陣を牽引した絶対的エース。プロ3年目の2002年に自身初の2ケタ14勝をあげると翌年は自己最多の15勝、以降2006年まで5年連続の2ケタ勝利を記録。2005年の日本シリーズでは第1戦に先発し完投勝利をおさめ、31年ぶりの日本一を呼び込んだ。2004年アテネ五輪、2006年WBCでは日本代表に選出。国際大会でも抜群の安定感を誇った。幕張が誇るエースナンバー「18」はリーグ屈指の先発投手として君臨し続けた。
- 生年月日
- 1975.11.24
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 294試合/105勝100敗/防御率4.16
- 経歴
- 千葉ロッテ(2000〜2009)/横浜・横浜DeNA(2010〜2012)
-

20
薮田 安彦
YASUHIKO YABUTA
ピンチに動じず勝利を手繰り寄せる鉄腕リリーバー。転機となったプロ9年目、先発から救援に転向するとリーグ最多の66試合に登板しリリーフとしての才能を開花。翌2005年には藤田、小林雅とともに勝ちパターン“YFKリレー”を確立させて31年ぶりの日本一を支えた。2007年に最優秀中継ぎのタイトルを獲得。2年間のメジャー挑戦を経て復帰した2010年は30HPをマークし史上最大の下克上に貢献。2011年にはクローザーに転向し31セーブをあげた。
- 生年月日
- 1973.06.19
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 520試合/48勝72敗57セーブ/防御率3.81
- 経歴
- 千葉ロッテ(1996~2007、2010~2013)
- 獲得タイトル
- 最優秀中継ぎ投手(2007)
-

29
小野 晋吾
SHINGO ONO
伝家の宝刀「シュート」を操り、マリーンズ一筋20年投げ続けた右腕。才能を開花させたのはプロ7年目を迎えた2000年。4月から7月にかけて10連勝を達成。うち9連勝が日曜日だったことから「サンデー晋吾」と呼ばれた。この年、13勝、勝率.722をマークし最高勝率のタイトルを手にした。翌2001年も10勝をあげ2年連続2ケタ勝利を記録。2005年は自身3度目の2ケタ10勝で31年ぶりの日本一に貢献した。頼れる右腕は通算85勝と白星を重ねた。
- 生年月日
- 1975.04.07
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 293試合/85勝77敗/防御率3.68
- 経歴
- 千葉ロッテ(1997~2012)
- 獲得タイトル
- 最高勝率(2000)
-

30
小林 雅英
MASAHIDE KOBAYASHI
クローザーとして数々の記録を打ち立てた絶対的守護神。プロ入り当初は先発投手として活躍していたが2年目の2000年シーズン途中より抑えに配置転換すると、150キロ超のストレート、切れ味鋭いシュート、落差のあるフォークを武器に守護神に定着。「幕張の防波堤」の異名をとり、日米通算234セーブをマーク。2005年には最多セーブ投手に輝き、プレーオフ、日本シリーズ、アジアシリーズと「3度」胴上げ投手となる前人未踏の快挙を成し遂げた。
- 生年月日
- 1974.05.24
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 463試合/36勝34敗228S/防御率2.93
- 経歴
- 千葉ロッテ(1999〜2007)/巨人(2010)/オリックス(2011)
- 獲得タイトル
- 最多セーブ投手(2005)
-

31
渡辺 俊介
SHUNSUKE WATANABE
地面すれすれからボールをリリースする投法で打者を翻弄した「ミスターサブマリン」。プロ3年目の2003年に先発ローテーションに定着。世界一低いと称されたアンダースローから繰り出される多彩な変化球と浮き上がるようなストレートを武器にパ・リーグの強打者を手玉に取った。2005年にはキャリアハイの15勝、防御率2.17をマークし31年ぶりの日本一に大きく貢献。翌2006年WBCでは日本代表に選ばれ、緩急自在の芸術的な投球で世界を驚かせた。
- 生年月日
- 1976.08.27
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 255試合/87勝82敗/防御率3.65
- 経歴
- 千葉ロッテ(2001〜2013)
-

41
小林 宏之
HIROYUKI KOBAYASHI
美しいフォームから繰り出される速球とフォークを武器に長く投手陣を牽引した右腕。プロ7年目の2003年、先発に定着し初の2ケタ10勝をマーク。2005年は交流戦で5勝をあげ初代MVPに輝くなど、清水直、渡辺俊とともに先発三本柱の一角としてチームを31年ぶりの日本一へ導いた。史上最大の下克上を果たした2010年は抑えに転向し29セーブをあげ日本一に貢献。「コバヒロ」の愛称で親しまれ、プレーに加え華やかな容姿や髪型でもファンを魅了した。
- 生年月日
- 1978.06.04
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 385試合/75勝74敗29セーブ/防御率3.57
- 経歴
- 千葉ロッテ(1998~2010)、阪神(2011~2012)、埼玉西武(2014)
- 獲得タイトル
- 交流戦最優秀選手(2005)
-

49
川崎 雄介
YUSUKE KAWASAKI
ワンポイントリリーフの役割も担った貴重な中継ぎ左腕。プロ2年目の2007年に頭角を現し一軍に定着。中継ぎとして48試合に登板し、12HP、防御率1.65と抜群の安定感を誇った。この活躍もあり、同年オフ、背番号を「49」から「12」に変更。さらなる飛躍が期待された翌2008年は、チーム最多、リーグ2位の65試合に登板し、31HPをあげ最優秀中継ぎ投手賞を受賞。守護神・荻野忠寛につなぐセットアッパーとしてフル回転し首脳陣の期待に応えた。
- 生年月日
- 1982.02.17
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 199試合/7勝9敗56HP/防御率3.84
- 経歴
- 千葉ロッテ(2006~2009)、阪神(2010~2013)埼玉西武(2013~2014)
- 獲得タイトル
- 最優秀中継ぎ投手(2008)
-

54
黒木 知宏
TOMOHIRO KUROKI
「ジョニー」の愛称で絶大な人気を誇った魂のエース。2年目の1996年から先発ローテーションに定着し、1997年に自身初の2ケタ12勝、13完投をマーク。以降5年連続で2ケタ勝利をあげた。1998年、大型連敗ストップまであと1球のところで同点弾を浴び悔し涙を流したシーンは「七夕の悲劇」と呼ばれ今も語り草となっている。同年、最多勝、最高勝率に輝きエースとして奮闘した。魂を前面に出し、気迫あふれる姿はファンの心に強く刻まれている。
- 生年月日
- 1973.12.13
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 199試合/76勝68敗1セーブ/防御率3.43
- 経歴
- 千葉ロッテ(1995〜2007)
- 獲得タイトル
- 最多勝(1998)、最高勝率(1998)
-

33
橋本 将
TASUKU HASHIMOTO
豪快なスイングで長打力を誇った強打の捕手。プロ10年目の2004年、93試合に出場し、キャリアハイの13本塁打をマーク。翌2005年は73試合出場にとどまるものの、長打率.426、出塁率.398と自慢の打力を発揮。同年、31年ぶりの日本一を果たしたチームは先発ローテーションの6人全員が2ケタ勝利をあげたが、この強力投手陣を里崎とともに巧みなリードで支えた。2008年には、規定打席未到達ながら打率.311、11本塁打、55打点と好成績を記録した。
- 生年月日
- 1976.05.01
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 捕手
- 通算成績
- 727試合/打率.234/429安打/44本塁打/1,834打点
- 経歴
- 千葉ロッテ(1995~2009)、横浜(2010~2011)
-

62
金澤 岳
TAKESHI KANAZAWA
勝負所で存在感を発揮した巧打の捕手。プロ5年目の2007年、ファームで71試合出場、打率.280の好成績を残すと、翌2008年に念願の一軍デビュー。2013年には自身初となる開幕戦先発出場を果たし、最終的には自己最多の56試合出場と活躍した。同年オフ、背番号を「62」から「25」に変更。本職の捕手以外にも一塁につく機会や、代打の場面などで献身的なプレーを見せ、マリーンズ一筋16年間の現役生活に幕を下ろす2018年まで攻守でチームを支えた。
- 生年月日
- 1984.05.12
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 捕手
- 通算成績
- 177試合/打率.230/76安打/1本塁打/27打点
- 経歴
- 千葉ロッテ(2008~2018)
-

5
堀 幸一
KOICHI HORI
鮮やかな右打ちでファンを魅了した稀代の天才打者。プロ4年目の1991年、正二塁手に定着し打率.284、20本塁打を記録しブレイク。1996年にはキャリアハイの145安打、打率.312をマークした。1998年に史上4人目の全打順本塁打を達成。チームが31年ぶりの日本一を達成した2005年は9年ぶりの打率3割に到達し打線を牽引した。23年間の現役生活で積み上げた1827安打は球団歴代4位。背番号「5」の職人芸はマリーンズファンの記憶から消えることはない。
- 生年月日
- 1969.04.02
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 2,064試合/1,827安打/183本塁打/810打点/打率.269
- 経歴
- ロッテ・千葉ロッテ(1988〜2010)
- 獲得タイトル
- ベストナイン(2005)
-

52
塀内 久雄
HISAO HEIUCHI
どこでも守れるユーティリティ性とパンチ力を兼ね備えた内野手。プロ3年目の2002年4月7日に一軍初出場を果たすと、翌日、史上43人目のプロ初打席・初本塁打を達成する。その後大ケガに泣かされるものの、2005年に3年ぶりの安打を放ち復活。同年の日本シリーズでは第2戦に「2番・二塁手」で先発出場し先制点につながる犠打を決めた。2007年には自己最多の88試合に出場し、二塁手、三塁手、遊撃手をこなすなどチームを縁の下から支えた。
- 生年月日
- 1981.07.07
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 449試合/111安打/9本塁打/40打点/打率.199
- 経歴
- 千葉ロッテ(2000〜2014)
-

58
青野 毅
TAKESHI AONO
満塁で実力を発揮する右のパワーヒッター。入団後、ファームで実績を積み上げ、プロ5年目の2005年には二軍で打線の中核を担いファーム日本一に貢献。翌2006年、開幕してすぐ一軍昇格を果たすと6月にプロ初本塁打となるグランドスラムを放つ。さらに7月に放った第2号も満塁弾。プロ入り1号・2号とも満塁本塁打は史上初の快挙。キャリアハイの10本塁打をマークした2007年にも満塁本塁打を1本放ち、「満塁男」として強烈な印象を残した。
- 生年月日
- 1983.10.26
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 175試合/117安打/17本塁打/58打点/打率.247
- 経歴
- 千葉ロッテ(2001〜2013)
-

59
細谷 圭
KEI HOSOYA
努力が実り打撃開眼した晩成型スラッガー。プロ3年目の2008年にプロ初出場を果たすもなかなか一軍定着とはならず迎えた2016年、ついに花が開く。開幕一軍入りすると、力強いスイングに加えミート力も上がり春先から好調を維持し、一時は打率リーグトップに躍り出る。最終的に116試合、102安打、打率.275と躍進を遂げた。常に全力プレーで魅了し、勝利後の「サンキュー幕張!!」と叫ぶマイクパフォーマンスなどプレー以外でもファンを盛り上げた。
- 生年月日
- 1988.01.17
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 420試合/184安打/10本塁打/80打点/打率.228
- 経歴
- 千葉ロッテ(2006〜2020)
-

68
早坂 圭介
KEISUKE HAYASAKA
圧倒的なスピードでグラウンドを疾走した韋駄天。2003年、高卒ルーキーながら1年目に早くも一軍デビューを果たす。同年ファームでは22盗塁で最多盗塁を獲得。2005年、34盗塁でファーム盗塁王となるも一軍出場の機会に恵まれなかったが、プレーオフでは内野安打を放つなどリーグ優勝に貢献した。2009年は、本来の内野に加えて外野も守りユーティリティ性を発揮。自己最多の103試合に出場し、西岡に次ぐチーム2位の12盗塁をマークした。
- 生年月日
- 1984.06.19
- 投打
- 右投両打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 286試合/75安打/3本塁打/26打点/26盗塁/打率.196
- 経歴
- 千葉ロッテ(2003〜2015)
-

0
諸積 兼司
KENJI MOROZUMI
決死のダイビングキャッチとヘッドスライディングでマリンを沸かせた情熱あふれる外野手。プロ1年目に一軍デビューを果たすと、翌1995年途中から「1番・中堅手」に定着し、リーグ6位の打率.290、24盗塁をマークしブレイク。1999年には自身2度目の規定打席に到達しキャリアハイとなる121安打を放った。雨天中止時に見せる防水シートへの「ヘッドスライディング」は名物のパフォーマンスとなり、常に全力でファンを楽しませる姿勢を見せた。
- 生年月日
- 1969.05.29
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 1,110試合/691安打/7本塁打/153打点/打率.263
- 経歴
- 千葉ロッテ(1994〜2006)
-

3
サブロー
SABURO
チームの勝利に徹し「つなぎの4番」と呼ばれた好打者。初めて4番に座った2005年は勝負強いバッティングでマリンガン打線を牽引し、チームを31年ぶりの日本一に導いた。2009年にキャリアハイとなる134安打、22本塁打、打率.314をマーク。史上最大の下克上を成し遂げた2010年はポストシーズンの全試合で4番に座るなど打線の核を担った。マリン名物「サブローーー」コールを背に打席に立ち続けた勝負師の姿はファンの脳裏に焼き付いている。
- 生年月日
- 1976.06.01
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 1,782試合/1,363安打/127本塁打/655打点/打率.265
- 経歴
- 千葉ロッテ(1995〜2011)、巨人(2011)、千葉ロッテ(2012〜2016)
- 獲得タイトル
- ゴールデングラブ賞(2005,2007)
-

44
早川 大輔
DAISUKE HAYAKAWA
野性味あふれる俊足巧打の外野手。2007年、トレードで千葉ロッテに加入すると移籍初年度に「2番・中堅手」に定着。同じくスイッチヒッターで俊足のTSUYOSHI(西岡)と1・2番コンビを組み、マリーンズに新たなスピード感を注入した。最終的にはプロ6年目で自身初の規定打席に到達し打率.283、130安打、16盗塁、リーグトップの8三塁打をマークし飛躍の年となった。翌2008年も規定打席未到達ながら133試合に出場し18盗塁と自慢の機動力を発揮した。
- 生年月日
- 1975.06.03
- 投打
- 右投両打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 632試合/425安打/18本塁打/138打点/76盗塁/打率.258
- 経歴
- オリックス(2002〜2006)、千葉ロッテ(2007〜2009)、横浜(2010~2011)
-

0
荻野 忠寛
TADAHIRO OGINO
ブルペンを支えた強心臓の鉄腕ストッパー。プロ1年目から新人離れした度胸満点のマウンドさばきでリリーフの軸となり、チーム最多の58試合登板、20ホールドをマークした。翌2008年は抑えに抜擢され、58試合登板、防御率2.45、リーグ3位の30セーブと見事期待に応えた。2009年も53試合に登板。小さな体全体を使った躍動感あふれる投球フォームで腕を振り続け、入団から3年連続50試合以上登板を果たした鉄腕はチームに欠かせない存在だった。
- 生年月日
- 1982.04.26
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 178試合/9勝11敗40セーブ32ホールド/防御率2.87
- 経歴
- 千葉ロッテ(2007~2014)
-

11
大嶺 祐太
YUTA OHMINE
石垣島が生んだ剛腕。八重山商工時代に甲子園で1試合17奪三振を記録し、“離島のヒーロー”として一躍注目を集めた。2006年高校生ドラフト1巡目で指名され鳴り物入りで入団。プロ2年目の2008年、日本ハムのダルビッシュに投げ勝ちプロ初勝利をマーク。2015年には先発ローテーションに定着し自己最多の8勝をあげた。右肘のケガの影響もあり不本意なシーズンを送ることもあったが、這い上がりマウンドに立ち続けた執念はファンの心を打った。
- 生年月日
- 1988.06.16
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 129試合/29勝35敗/防御率4.72
- 経歴
- 千葉ロッテ(2007~2021)、中日(2022)
-

14
大谷 智久
TOMOHISA OHTANI
正確無比な制球力でピンチを救った鉄壁セットアッパー。入団から4年間は先発と中継ぎを兼任し、2011年には自己最多の120イニングを投げ、フル回転の活躍を見せた。プロ5年目の2014年から中継ぎに専念すると、49試合登板で防御率1.94、23ホールドと抜群の安定感を誇りセットアッパーの座をつかむ。2015年は自己最多となる56試合に登板し、リーグ2位の32ホールドを記録。プロ11年間で積み上げた120ホールドは球団歴代3位に位置している。
- 生年月日
- 1985.02.14
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 340試合/20勝34敗120ホールド/防御率3.67
- 経歴
- 千葉ロッテ(2010~2020)
-

15
美馬 学
MANABU MIMA
小さな体を最大限に生かしたダイナミックなフォームで打者を仕留める先発右腕。2010年ドラフト2位で楽天に入団。2年目の2012年、先発に定着し8勝をマーク。2013年はケガに苦しむものの、6勝をあげリーグ優勝に貢献し、日本シリーズでは2勝をあげ日本一へ導きMVPを受賞した。2020年、千葉ロッテへFA移籍。移籍1年目に開幕投手を務め2ケタ10勝をあげ、2022年も10勝と先発の柱として活躍。豊富な経験と熟練の投球術でチームの勝利に貢献した。
- 生年月日
- 1986.09.19
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 267試合/80勝88敗/防御率3.94
- 経歴
- 東北楽天(2011〜2019)/千葉ロッテ(2020〜2025)
- 獲得タイトル
- 日本シリーズMVP(2013)
-

17
成瀬 善久
YOSHIHISA NARUSE
抜群の制球力を誇り通算5度の開幕投手を務めた左腕エース。プロ4年目の2007年、「招き猫投法」と称される投球フォームで強打者を翻弄し、16勝1敗、防御率1.82と圧巻の成績を残し最優秀防御率、最優秀投手を獲得してブレイク。史上最大の下克上を果たした2010年のCSファイナルSでは、崖っぷちの第5戦、無四球完封勝利をおさめエースとしてチームの快進撃を牽引した。現在はBCリーグ・栃木で選手兼任コーチとして現役で活躍している。
- 生年月日
- 1985.10.13
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 255試合/96勝78敗/防御率3.43
- 経歴
- 千葉ロッテ(2004~2014)、東京ヤクルト(2015~2018)、オリックス(2019)
- 獲得タイトル
- 最優秀防御率(2007)、最高勝率(2007)
-

21
内 竜也
TATSUYA UCHI
度重なるケガを克服し闘い続けたリリーバー。その名を知らしめたのはプロ7年目の2010年。150キロ超のストレートと縦に鋭く落ちるスライダーを武器に打者を圧倒し、シーズン終盤、CSと好投を続けると、日本シリーズでは中継ぎで4試合に登板し8回無失点、13奪三振と神がかった投球を披露。優秀選手賞を受賞し、史上最大の下克上の立役者となった。相次ぐ手術に苦しむも、プロ15年目の2018年には守護神として26セーブをあげ存在感を示した。
- 生年月日
- 1985.07.13
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 308試合/20勝12敗56セーブ87ホールド/防御率3.33
- 経歴
- 千葉ロッテ(2004~2020)
-

28
松永 昂大
TAKAHIRO MATSUNAGA
絶大な安心感を与え続けた頼もしき中継ぎ左腕。1年目から貴重なリリーバーとして一軍に定着。シーズン途中には先発も任され、58試合登板で4勝1セーブ28ホールドと大車輪の活躍を見せた。翌2014年以降もタフネスぶりを発揮し、ルーキーイヤーから7年連続で40試合以上登板を記録。スリークォーターから投げ込む切れ味鋭いスライダーを武器に数々の修羅場をくぐり抜けプルペンを支え続けた。通算135ホールドは堂々の球団歴代2位を誇る。
- 生年月日
- 1988.04.16
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 359試合/16勝15敗135ホールド/防御率2.91
- 経歴
- 千葉ロッテ(2013~2022)
-

33
南 昌輝
MASAKI MINAMI
難病を乗り越えた闘志あふれるリリーバー。1年目はケガの影響で体力づくりに専念。翌2012年は26試合に登板。渾身のストレートとフォークを武器に驚異的な安定感を誇り、1勝6ホールド、防御率0.36をマークした。2016年には勝ちパターンに定着し、自己最多の57試合登板、21HPを記録。2018年に難病「黄色靱帯骨化症」を発症し選手生命の危機に立たされるものの、手術とリハビリを乗り越え、翌年一軍にカムバックを遂げた姿はチームに勇気を与えた。
- 生年月日
- 1989.01.18
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 190試合/11勝8敗37ホールド/防御率3.59
- 経歴
- 千葉ロッテ(2011~2021)
-

64
二木 康太
KOTA FUTAKI
長身から投げ下ろす角度のある直球とフォークが武器の先発右腕。プロ2年目の2015年に一軍デビューを果たすと、翌2016年には開幕から先発ローテーション入り。3度目の先発でプロ初勝利を飾りシーズン7勝と頭角を現した。2017年も7勝をマークし初めて規定投球回に到達。実績を積み迎えた2020年は、背番号を「64」から「18」に変更。エースの系譜を継いで臨んだ同年、キャリアハイの9勝をあげチームの13年ぶりとなる2位躍進の立役者となった。
- 生年月日
- 1995.08.01
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 投手
- 通算成績
- 131試合/41勝50敗/防御率4.18
- 経歴
- 千葉ロッテ(2014~2025)
-

22
里崎 智也
TOMOYA SATOZAKI
卓越したインサイドワークと大舞台での強さでチームを頂点へ導いた捕手。2005年、初めて4番に座るなど打撃が開花し正捕手に定着すると31年ぶりの日本一に貢献。翌2006年のWBCでは日本代表の扇の要として世界一の栄冠に輝いた。2010年、CS・1stステージではバットで抜群の勝負強さを見せ勝利に導くと「史上最大の下克上」を宣言。見事リーグ3位から有言実行の日本一を成し遂げた。マリーンズ史上屈指の記憶と記録に残る名捕手として語られている。
- 生年月日
- 1976.05.20
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 捕手
- 通算成績
- 1,089試合/890安打/108本塁打/458打点/打率.256
- 経歴
- 千葉ロッテ(1999~2014)
- 獲得タイトル
- ベストナイン(2006,2007)、ゴールデングラブ賞(2006,2007)
-

24
吉田 裕太
YUTA YOSHIDA
強気のリードで投手陣を引っ張った大型捕手。1年目のオープン戦で、好守で猛アピールし開幕一軍の切符をつかむ。4月に同期入団の石川とバッテリーを組みプロ初勝利をアシスト。同年の最終戦ではスタメンマスクをかぶり、またしても石川の完封勝利をリードした。その後も、し烈な正捕手争いが繰り広げられる中、持ち前のインサイドワークを武器に奮闘。プロ8年目の2021年開幕戦では代打本塁打を放つなどバットでも勝負強さを誇示した。
- 生年月日
- 1991.07.21
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 捕手
- 通算成績
- 248試合/81安打/9本塁打/30打点/打率.191
- 経歴
- 千葉ロッテ(2014〜2022)
-

53
江村 直也
NAOYA EMURA
積極的な声掛けで投手をリードする頼れる扇の要。2013年、プロ3年目に一軍昇格を果たす。この年は最終的にチームの捕手の中では最多の63試合に出場し、捕逸は「0」と堅い守備を誇った。2015年にはファームで打率.320をマーク。2019年にプロ初本塁打を放った。ケガに悩まされるシーズンが続いたが、2023年、約2年ぶりにスタメンマスクをかぶり復活を遂げた。明るくチームを引っ張るムードメーカーとして13年間、マリーンズ一筋でプレーした。
- 生年月日
- 1992.05.06
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 捕手
- 通算成績
- 311試合/40安打/1本塁打/16打点/打率.147
- 経歴
- 千葉ロッテ(2011~2023)
-

00
高濱 卓也
TAKUYA TAKAHAMA
攻守で野球センスを発揮する内野手。2007年高校生ドラフト1巡目で阪神に入団するものの、ケガもあり本来の実力を発揮できずにいた。転機となった2011年、千葉ロッテに移籍するとすぐにプロ初出場を果たしデビュー戦でマルチ安打をマークした。広角に打ち分ける打撃センスが光り、2014年にはファームで首位打者を獲得。2016年には開幕スタメンを勝ち取り、自己最多の53試合に出場。度重なるケガを乗り越え、泥臭いプレーでチームに貢献した。
- 生年月日
- 1989.07.06
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 212試合/84安打/3本塁打/30打点/打率.220
- 経歴
- 阪神(2008〜2011)、千葉ロッテ(2011〜2021)
-

8
今江 敏晃
TOSHIAKI IMAE
無類の勝負強さでチームに栄光をもたらした不動の三塁手。2005年、一気に頭角を現し、ベストナインを獲得する活躍でリーグ優勝に貢献。日本シリーズでは8打席連続安打の新記録を達成するなど驚異の打率.667でMVPを受賞した。2010年、打率.331、176安打、77打点といずれもキャリアハイをマークし優勝の立役者となる。日本シリーズでは打率.444と“シリーズ男”ぶりを遺憾なく発揮し2度目のMVP受賞。背番号「8」の大舞台での強さは球史に刻まれている。
- 生年月日
- 1983.08.26
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 1,704試合/1,682安打/108本塁打/726打点/打率.283
- 経歴
- 千葉ロッテ(2002〜2015)、東北楽天(2016〜2019)
- 獲得タイトル
- ベストナイン(2005)、ゴールデングラブ賞(2005〜2008)、日本シリーズMVP(2005,2010)
-

9
福浦 和也
KAZUYA FUKUURA
巧みなバットコントロールで安打を積み重ね、ついた異名は「幕張の安打製造機」。投手として入団するも、打撃センスを買われプロ1年目のシーズン途中に野手へ転向。4年目に一軍デビューを果たすと翌1998年に自身初の規定打席に到達。2001年には打率.346をマークし首位打者を獲得。以降6年連続で3割以上をクリアした。そして2018年、球団史上3人目となる通算2000安打を達成。マリーンズ一筋、“俺たちの福浦”は千葉の誇りとして愛されている。
- 生年月日
- 1975.12.14
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 2,235試合/2,000安打/118本塁打/935打点/打率.284
- 経歴
- 千葉ロッテ(1994〜2019)
- 獲得タイトル
- 首位打者(2001)、ベストナイン(2010)、ゴールデングラブ賞(2003,2005,2007)
-

32
根元 俊一
SHUNICHI NEMOTO
勝負強い打撃と小技に長け、華麗な守備で勝利を呼び込んだ職人肌の内野手。プロ3年目の2008年、一軍に定着し110試合に出場して打率.296をマークした。広角に打ち分けるバットコントロールに磨きをかけると、2012年には正遊撃手に定着し自身初の規定打席に到達。133試合、143安打、9本塁打、打率.279、リーグトップの40犠打とキャリアハイのシーズンを送った。翌2013年は正二塁手に定着して2年連続の規定打席到達とユーティリティ性を発揮した。
- 生年月日
- 1983.07.08
- 投打
- 右投左打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 838試合/583安打/31本塁打/204打点/打率.250
- 経歴
- 千葉ロッテ(2006〜2018)
-

44
井上 晴哉
SEIYA INOUE
恵まれた体格を生かしたパワフルなスイングでアーチを描いた主砲。2014年、球団では64年ぶりの「新人開幕4番」に抜擢される。才能が解き放たれたのはプロ5年目。打率.292、24本塁打、99打点と堂々たる成績を残し、殻を破ってみせた。翌2019年も24本塁打を放ち、球団の日本人選手では初芝以来20年ぶりの「2年連続20本塁打」を記録。「アジャ」の愛称で親しまれた背番号「44」は、本塁打後のパフォーマンス“ごっちゃし”でファンを笑顔にした。
- 生年月日
- 1989.07.03
- 投打
- 右投右打
- 守備
- 内野手
- 通算成績
- 601試合/486安打/76本塁打/313打点/打率.250
- 経歴
- 千葉ロッテ(2014〜2024)
-

25
竹原 直隆
NAOTAKA TAKEHARA
フルスイングでスタンドを沸かせた長距離砲。ルーキーイヤーの2005年、二軍で打率.313、23本塁打、57打点と圧倒的な成績を残しファーム日本一に貢献。翌2006年も二軍で13本塁打を放ち2年連続のファーム本塁打王に輝いた。同年シーズン終盤に一軍昇格を果たすとプロ初安打をマーク。プロ3年目で迎えた2007年は開幕一軍入りしプロ初本塁打を記録するなど自己最多の8本塁打を放った。球界でも珍しい「左投右打」の野手としても知られていた。
- 生年月日
- 1980.04.21
- 投打
- 左投右打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 441試合/194安打/27本塁打/124打点/打率.212
- 経歴
- 千葉ロッテ(2005〜2011)、オリックス(2011〜2015)、埼玉西武(2016)
-

65
加藤 翔平
SHOHEI KATOH
走攻守三拍子そろった身体能力抜群の外野手。2013年、新人では史上2人目の「プロ初打席・初球本塁打」を放ち鮮烈なデビューを飾る。この試合、快足を飛ばして内野安打を2本放ち3安打。デビュー戦で初本塁打を含む猛打賞達成はパ・リーグ史上初。同年のCSでも初打席・初本塁打を記録。中日に移籍後も “持ってる男”は健在で、新天地での初打席で初球本塁打を放った。プロ初打席と移籍初打席のいずれも初球本塁打は史上初の快挙だった。
- 生年月日
- 1991.03.28
- 投打
- 右投両打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 671試合/341安打/16本塁打/94打点/打率.242
- 経歴
- 千葉ロッテ(2014〜2021)、中日(2021〜2024)
-

66
岡田 幸文
YOSHIFUMI OKADA
華麗な守備でゴールデングラブ賞に2度輝いた外野のスペシャリスト。2009年、育成選手から支配下登録を勝ち取ると、翌2010年、球団史上初となる育成出身での一軍登録を果たす。同年の日本シリーズでは、第7戦の延長12回、死闘に終止符を打つ決勝打を放ち日本一に貢献。2011年は全試合出場を果たし、154安打、41盗塁、守備率1.000と打って走って守って大車輪の活躍を見せた。デビューから2501打席本塁打なしの日本記録は未だ破られていない。
- 生年月日
- 1984.07.06
- 投打
- 左投左打
- 守備
- 外野手
- 通算成績
- 910試合/573安打/0本塁打/119打点/142盗塁/打率.255
- 経歴
- 千葉ロッテ(2009〜2018)
- 獲得タイトル
- ゴールデングラブ賞(2011,2012)
TICKET
| 販売種別 | 販売対象者 | 販売日時 | 席種 | 販売方法 |
|---|---|---|---|---|
| 抽選販売 | シーズンシートオーナー シートセレクト クーポンオーナー | 8月7日(金)10時00分~ 8月16日(日)23時59分 |
全席種 ※外野応援指定席 (ライト・レフト)を除く |
Mチケットオンライン 専用WEBサイト |
| 当選発表:8月27日(木) | ||||
| TEAM26有料会員 | 8月7日(金)10時00分~ 8月16日(日)23時59分 |
全席種 ※外野応援指定席 (ライト・レフト)を除く |
Mチケットオンライン | |
| 当選発表:8月27日(木) | ||||
| 先着販売 | ホーム外野応援指定席 マイシートオーナー | 8月29日(土)10時00分~ | 外野応援指定席 (ライト・レフト) |
Mチケットオンライン 専用WEBサイト |
| シーズンシートオーナー シートセレクト クーポンオーナー | 8月29日(土)13時00分~ | 全席種 | Mチケットオンライン 専用WEBサイト |
|
| TEAM26有料会員 | M6 8月29日(土)13時00分~ 23時59分 |
全席種 | Mチケットオンライン | |
| M6-5 8月29日(土)17時00分~ 23時59分 |
||||
| M6-4 8月30日(日)10時00分~ 9月2日(水)23時59分 |
||||
| M6-3 8月30日(日)14時00分~ 9月2日(水)23時59分 |
||||
| M6-2 8月30日(日)18時00分~ 9月2日(水)23時59分 |
||||
| 一般販売(WEB) | 9月3日(木)10時00分~ | 全席種 | Mチケットオンライン 専用WEBサイト |
|
| 一般販売(球場窓口) | 9月4日(金)10時00分~ | 全席種 | Mチケット球場窓口 | |
| 抽選販売 | パラマウントベッド・ スマイルシート/ ユニバーサルシート |
9月4日(金)10時00分~ 9月9日(水)23時59分 当選発表:9月11日(金) |
車椅子席 | マリーンズ・ インフォメーション センター |
| 優先席 |

13,500円(税込) 13,000円(税込) 
12,500円(税込) 12,000円(税込) 
9,500円(税込) 9,000円(税込) 
9,000円(税込) 8,500円(税込) 
8,000円(税込) 7,500円(税込) 
7,000円(税込) 6,500円(税込) 
5,000円(税込) 4,500円(税込) 
4,500円(税込) 4,000円(税込) 
大人 4,000円(税込) 3,500円(税込) 子ども 2,500円(税込) 1,700円(税込) 
大人 3,500円(税込) 3,000円(税込) 子ども 2,000円(税込) 1,500円(税込) 
大人 3,500円(税込) 3,000円(税込) 子ども 2,000円(税込) 1,500円(税込)
※本イベントは価格変動なしの固定価格で販売します。※子ども券種のFC価格はジュニアコースに入会の必要があります。
ジュニア1会員(1ID)につき1枚のみとなります。

2名席 20,400円(税込) 
5名席 57,500円(税込) 
5名席 53,500円(税込) 
5名席 62,500円(税込) 
A 5名席 50,000円(税込) B 5名席 45,000円(税込) 
5名席 45,000円(税込) 
10,500円(税込) 
ペア 2名席 19,400円(税込) シックス 6名席 49,200円(税込) 
10,300円(税込) 
10,300円(税込) 
9,700円(税込) 
4名席 36,800円(税込) 
ペア 2名席 20,400円(税込) カルテット 4名席 40,800円(税込) 
2名席 20,000円(税込) 
8,000円(税込) 
4名席 30,800円(税込) 5名席 38,500円(税込) 
2名席 14,000円(税込) 4名席 28,000円(税込) 5名席 35,000円(税込) 
3名席 21,000円(税込) 4名席 28,000円(税込) 5名席 35,000円(税込) 6名席 42,000円(税込) 
2名席 10,000円(税込) 5名席 24,500円(税込) 
1名席 7,400円(税込) 4名席 29,600円(税込) 6名席 44,400円(税込) 
4名席 25,600円(税込)
※本イベントは価格変動なしの固定価格で販売します。
GOODS

8月7日(金)よりマリーンズスペシャルゲーム2026グッズの第1弾としてユニホームならびにキャップの受注販売を開始します。