千葉ロッテマリーンズ オフィシャルスポンサーシップ

マリーンズの
熱狂を
あなたの会社の
エネルギーに

企業ブランディングをはじめ、採用強化、社会貢献活動、取引先関係強化など、
6つのテーマで経営・事業課題の解決をマリーンズとともに。

解決できること

経営・事業課題に
6つの軸からアプローチ

千葉ロッテマリーンズのオフィシャルスポンサーシップは、6つの経営・事業テーマにアプローチできます。

1.

認知度・イメージを高めたい

企業ブランディング

球場・中継を通じ、貴社への信頼感と特別なイメージを広く届けます。価格競争に巻き込まれない、独自のブランド価値の構築に活かせます。

2.

採用力をより強化したい

採用強化

マリーンズとともに取り組む企業イメージが、候補者の入社決定を後押しします。観戦招待などを福利厚生に活用し、採用力強化に貢献します。

3.

社会貢献をしたい

社会貢献活動

マリーンズとともに、地域社会をはじめとした幅広い社会貢献活動に取り組めます。貴社の想いを、具体的な活動を通じて社会に届けます。

4.

お取引先との関係を深めたい

取引先関係強化

大切なお取引先と感動、熱狂を共有し、次のビジネスへの原動力へ。企業にとって最優先のパートナーであり続ける関係強化戦略をともに実践します。

5.

販売促進で売上を伸ばしたい

販売促進・売上向上

『熱狂的なファン』を『熱心なお客様』に変える販促フックに。『マリーンズを応援しているから選ぶ』という強力な購買動機を生み出します。

6.

社員の誇りと一体感を形成したい

従業員満足度向上

非日常の体験を役職や部署を超えて分かち合い、組織の一体感を醸成。社員の誇りと愛社精神を高め、離職防止にも貢献します。

スポンサーメニュー

課題に合わせて選べる、
豊富なスポンサーメニュー

看板、ビジョン広告、冠協賛試合、エリアネーミングライツなど、貴社の課題に合わせてメニューの組み合わせが可能です。

企業ブランディング 採用強化

スタジアム看板広告

スタジアム各所に掲出する広告で、ともに戦うパートナーとして記憶されます。

  • 1 来場者・メディアを通じた露出
  • 2 絶対的な社会的信用とステータス
  • 3 「パートナー」として信頼感醸成
販売促進・売上向上

ビジョン広告

スタジアム内のビジョンで音や映像を活用し直接的なPRが可能です。

  • 1 大画面×音響で躍動感と迫力
  • 2 ルーティーンとして来場者に定着
  • 3 非日常空間での強力な印象付け
販売促進・売上向上 従業員満足度向上

冠協賛試合

一軍公式戦に貴社名を冠し、球場内外で1日まるごとPRを展開できます。

  • 1 セレモニーなど特別な体験を提供
  • 2 ニーズに応じた設計が可能
  • 3 社内に誇りと一体感を強く醸成
企業ブランディング

エリアネーミングライツ

球場内の観戦エリアや外周スペースに命名権を活用できるメニューです。

  • 1 利用者へ強い印象付けが可能
  • 2 チケット・HP・球場案内に名称記載
  • 3 ブランディング・認知拡大に活用
企業ブランディング 販売促進・売上向上

オリジナルイベント

イニング間のオリジナルイベントで、来場者へダイレクトに訴求できます。

  • 1 来場者の視線が集まる時間帯に実施
  • 2 映像・音声で迫力を演出
  • 3 スタジアム全体への強い印象付け
採用強化

採用説明会実施

スタジアムで採用説明会を実施し、普段と異なる層へアプローチできます。

  • 1 新たな層へのアプローチが可能
  • 2 インパクトのある母集団形成
  • 3 試合観戦とセットでより効果的に
取引先関係強化

VIPルーム

接待や社員観戦に。熱狂を感じながら親睦を深められます。

  • 1 特別な非日常体験を存分にご提供
  • 2 専用駐車場も完備しています
  • 3 専用エントランスでご案内
社会貢献活動

子ども・地域発展CSR

子ども・地域向けCSR活動で、社会的評価向上に寄与できます。

  • 1 地域のこどもの成長支援に寄与
  • 2 企業・自治体・球団の3者間連携
  • 3 競技振興に向けた社会貢献
取引先関係強化 従業員満足度向上

観戦チケット・グッズ活用

グッズや観戦チケットを活用し、社内外に企業をPRできます。

  • 1 取引先を球場へご招待
  • 2 社内イベントを球場で実施
  • 3 グッズをフックとしたキャンペーン

オフィシャルスポンサーへ特別提供

スポンサーメニューをご契約いただいた企業様には、年間を通じて活用できるオフィシャルスポンサー権益を付与しています。

ロゴ・ビジュアル活用

球団ロゴ・マスコット・選手肖像を、名刺・サイトなどに活用できます。

  • 1 年間を通じていつでも活用可能
  • 2 目に留まりやすい強いビジュアル
  • 3 親近感や安心感を創出

イベント出演

選手やチア、マスコットを野球教室や貴社イベントに起用できます。

  • 1 野球教室でお客様満足度が向上
  • 2 チア・マスコット派遣で盛り上げ
  • 3 取引先向けの特別体験を実現

ノベルティグッズ作成

キャンペーンや販促活動などに活用できるオリジナルグッズを作成できます。

  • 1 好感度の高いキャンペーンを実施
  • 2 来店・購入特典として特別感を創造
  • 3 潜在層へのアプローチに

貴社の課題やニーズに合わせてプランを設計いたします

このページでは代表メニューを抜粋してご紹介しており、この他にもさまざまなメニューのご準備がございます。
詳細については、お問合せ・資料請求からご連絡ください。

活用事例

6つの軸別の活用事例

業界・規模・課題はさまざまですが、自社に合うかたちで取り組まれています。

化学・素材メーカー

企業ブランディング採用強化

5年で500名超の採用計画を、社名認知で押し上げる

中期経営計画で「5年で500名超」の採用目標を掲げたが、社名認知不足で応募が伸び悩んでいた。

  • 1 入社数が前年比35〜40%増加
  • 2 スタジアム採用説明会で応募急増
  • 3 冠協賛試合で社内の一体感を醸成

製造業

従業員満足度向上

金融機関のマッチング経由の協賛が波及効果を生む

士気向上・認知度拡大・採用強化という3つの課題を、ひとつの仕組みで解決したかった。

  • 1 契約を機に金融機関との関係が強化
  • 2 球場看板きっかけで問い合わせ増加
  • 3 シーズンシートで社内交流が活性化

地域インフラサービス

社会貢献活動従業員満足度向上

長期療養児支援への参画が、社員と社外を動かしていく

プロ野球球団との社会貢献活動に関心を持つ中、NPO運営の長期療養児支援事業への参画機会が訪れた。

  • 1 活動を通じて社外からの評価が向上
  • 2 他社からの賛同の声が多数発生
  • 3 社員も活動を把握し一体感を醸成

食品メーカー

取引先関係強化従業員満足度向上

VIPルームで、お客様と社員家族を同時に巻き込む

同じ千葉県の企業として地域貢献を深めたい想いと、認知拡大・採用力強化を同時に動かしたいタイミングが重なっていた。

  • 1 VIPルームをお客様接待に定着
  • 2 家族招待で福利厚生満足度が向上
  • 3 地域の少年野球へチケット寄付

建築設計

従業員満足度向上採用強化

マリーンズ応援が、仕事のモチベーションに

メインバンクからの紹介を起点に、企業ブランディングと社会的信用を一段引き上げるタイミングを迎えていた。

  • 1 シーズンシートで取引先接点を拡大
  • 2 福利厚生充実で従業員満足度が向上
  • 3 看板を見た学生が就職先として選定

自治体

企業ブランディング

地元出身選手でシティプロモーションを活性化

地元だけでなく関東圏での認知拡大という課題と、地元出身選手をきっかけにしたシティプロモーションを実現したかった。

  • 1 冠試合で特産品PRと市民一体化
  • 2 選手の出身地として全国に認知拡大
  • 3 近隣の他自治体との横連携が拡大

交通インフラ

企業ブランディング従業員満足度向上

30年の地域共創を、メディア露出資産に育てる

地域に密着し30年継続してきた地域共創を、メディア露出と社員ロイヤリティの両面でさらに大きく育てていきたかった。

  • 1 コラボ施策が新聞・SNSで話題化
  • 2 花火ナイターが風物詩に定着
  • 3 グループ社員の帰属意識が向上

ITホールディングス

従業員満足度向上

M&A後のグループ内コミュニケーションを冠試合で動かす

M&A後の統合でグループ会社が増え、社内コミュニケーションが分断。観戦経験のあった経営層が冠試合で解決を試みた。

  • 1 冠試合で社員同士の交流の場が実現
  • 2 営業の話題提供で商談入口が円滑化
  • 3 VIPルームを業績貢献社員の表彰に活用

中古車販売

企業ブランディング

BtoCの認知拡大が、想定外にBtoBの信用力を引き上げた

「自社ローン」への世間のネガティブな印象を払拭し、企業として信用力を獲得する必要があり、メインバンク紹介が起点となった。

  • 1 BtoC認知の向上が誘客に直結
  • 2 想定外にBtoB領域へ波及効果が発生
  • 3 新規取引先・金融機関の評価が向上

自動車販売

企業ブランディング取引先関係強化

オフィシャルスポンサー継続で「企業ステータス向上」を実感

従業員士気の向上・企業認知度の向上・採用強化に加え、企業としてのステータスを社内外で実感できる関係性を求めていた。

  • 1 継続協賛で企業ステータスが向上
  • 2 VIPルーム活用が販促に大きく寄与
  • 3 バックネット裏看板で認知度が加速

千葉ロッテマリーンズの今

30代以下から支持を集め、
熱量あるファンが増え続ける

マリーンズファンの球団エンゲージメントは非常に高く、ライトスタンド全体から表現される応援がそれを象徴しています。

1. 強固なファンコミュニティが支えている

2025年 1試合平均来場者数

26,018

2025年 1試合平均入場率

87.0 %

取引社数

1,500

ファンの球団への熱量は高く、毎試合多くの方が来場しています。2025年は1試合平均入場率87.0%を記録。取引社数は約1,500社にのぼります。

2. 若い世代から高い支持を集めている

来場者の10〜30代比率

52 %

来場者の最多年代

20

BLACK SUMMER WEEK 20代満足度

96 %

来場者の52%が10-30代、最多年代は20代(全体の25%)。若い世代をターゲットとしたスペシャルイベントのBLACK SUMMER WEEKの20代満足度は96%を記録しています。

3. 試合日以外もファンとの接点が動き続ける

5つのSNSの 合計フォロワー数

173 万 越

情報・スポーツ番組への 年間露出

100 番組 以上

千葉県内の フレンドシップシティ協定数

13

5つのSNS(X・YouTube・Instagram・TikTok・Facebook)合計でフォロワーは173万超。試合中継・情報番組への出演は年間100番組以上にのぼります。

千葉ロッテマリーンズの
取り組み

代表的な取り組みを紹介します。

公式ファンクラブ

TEAM26

ファンを「26番目の選手」として位置づける公式ファンクラブ「TEAM26」。2026年に20周年を迎え、球団とファンとの一体感を体現しています。

限定イベントも開催

スタジアムグルメ

定番に加えマリーンズ選手監修「PLAYERS COLLAB MENU」など限定グルメを展開し、シーズンを通じフードイベントを開催しています。

スペシャルイベント

BLACK SUMMER WEEK

夏の特別イベントとして20代ファンから圧倒的な支持を集めており、20代満足度96%を記録し若年層獲得の代名詞となっているイベントです。

選手主体の社会貢献活動

MARINES LINKS

地域コミュニティの発展や社会課題の解決を目的に、マリーンズの選手を中心に球団・パートナー企業が連携し様々な活動を行うプロジェクトです。

野球・ダンススクール

マリーンズアカデミー

「ベースボールアカデミー」と「ダンスアカデミー」の2つの活動で、子供の健全育成に寄与し、健康で明るい地域社会を形成することを目指しています。

千葉県内への貢献

地域振興活動

ホームタウン千葉市をはじめ県内13市とフレンドシップシティ協定を締結し、地域コミュニティと共に成長し、地域経済に貢献する活動を続けています。

お気軽にお問合せください

貴社の課題に近い軸で、同規模・同業種の活用例をご紹介します。
一緒に考えるところからでもお気軽にご相談ください。

※ ご相談はオンライン・球場見学・対面のいずれにも対応しています。
※ ご検討中の段階でも、活用イメージのご提案だけでご訪問することもできます。