認知拡大、イメージアップを進めたい
スタジアム・中継を通じ、貴社への信頼感と特別なイメージを広く届けます。価格競争に巻き込まれない独自のブランド価値の構築に活かせます。
解決できること
マリーンズのオフィシャルスポンサーシップは、6つの経営・事業テーマにアプローチできます。
スタジアム・中継を通じ、貴社への信頼感と特別なイメージを広く届けます。価格競争に巻き込まれない独自のブランド価値の構築に活かせます。
マリーンズとともに取り組む企業イメージが、候補者の入社決定を後押しします。観戦招待を福利厚生に活用し、採用競争力の向上に使えます。
マリーンズと地域が一体となった活動に参画し、貴社の存在を地域社会に根付かせます。地域とともに歩む企業姿勢を、対外的に示せます。
大切なお客様と感動と熱狂を共有し、次のビジネスの原動力へ。最優先のパートナーであり続けるお客様関係強化戦略を実践します。
『熱狂的なファン』を『熱心なお客様』に変える販促フックに。『マリーンズを応援しているから選ぶ』という強力な購買動機を生み出します。
非日常の体験を役職や部署を超えて分かち合い、組織の一体感を醸成。社員の誇りと愛社精神を高め、離職防止にも貢献します。
活用事例
業界・規模・課題はさまざま。
自社に合うかたちで取り組まれています。
中期経営計画で「5年で500名超」の採用目標を掲げる一方、社名認知の不足で求人媒体だけでは応募の質と量が足りなかった。
従業員士気の向上・企業認知度の拡大・採用強化という3つの課題を、ひとつの仕組みで解決する方法を模索していた。
プロ野球球団との社会貢献活動に関心を持っていた中で、NPO運営の長期療養児支援事業(プロ野球球団としては初)への参画機会が訪れた。
同じ千葉県の企業として地域貢献を深めたいという想いと、企業認知の拡大・採用力強化を一体で動かしたいタイミングが重なっていた。
メインバンクからの紹介を起点に、企業としてのブランディングと社会的信用を一段引き上げる、ちょうどそのタイミングを迎えていた。
地元だけでなく関東圏での認知拡大という課題と、地元出身選手をきっかけにしたシティプロモーションを実現したかった。
地域に密着し30年継続してきた地域共創を、メディア露出と社員ロイヤリティの両面でさらに大きく育てていきたかった。
M&A後の統合でグループ会社が増え、社内コミュニケーションが分断。観戦経験のあった経営層が冠試合で解決を試みた。
「自社ローン」への世間のネガティブな印象を払拭し、企業として信用力を獲得する必要があり、メインバンク紹介が起点となった。
従業員士気の向上・企業認知度の向上・採用強化に加え、企業としてのステータスを社内外で実感できる関係性を求めていた。
マリーンズの今
マリーンズファンの球団エンゲージメントは非常に高く、ライトスタンド全体から表現される応援がそれを象徴しています。
ライトスタンド全体から生まれる応援が、マリーンズの熱量を象徴
2025年 1試合平均来場者数
26,018 人
2025年 1試合平均入場率
87.0 %
オフィシャルスポンサー企業数
約 300 社
ファンの球団への熱量は高く、毎試合多くの方が来場しています。2025年は1試合平均入場率87.0%を記録。オフィシャルスポンサーの企業数は約300社にのぼります。
10-30代がファンクラブ会員全体の50%以上を占める
来場者の10〜30代比率
52 %
来場者の最多年代
20 代
BLACK SUMMER WEEKの 20代満足度
96 %
来場者の52%が10-30代、最多年代は20代(全体の25%)。若い世代をターゲットとしたスペシャルイベントのBLACK SUMMER WEEKの20代満足度は96%を記録しています。
5つのSNS合計173万超、年間100番組以上のメディア露出
5プラットフォーム合計の SNS総フォロワー
173 万 越
年間の 情報・スポーツ番組への露出
100 番組 以上
千葉県内の フレンドシップシティ協定数
13 市
5つのSNS(X・YouTube・Instagram・TikTok・Facebook)合計でフォロワーは173万超。試合中継・情報番組への出演は年間100番組以上にのぼります。
※2025年12月時点の数値です
代表的な取り組みを紹介します。
公式ファンクラブ
ファンを「26番目の選手」として位置づける公式ファンクラブ「TEAM26」。2026年に20周年を迎え、球団とファンとの一体感を体現しています。
限定イベントも開催
定番に加えマリーンズ選手監修「PLAYERS COLLAB MENU」など限定グルメを展開し、シーズンを通じフードイベントを開催しています。
スペシャルイベント
夏の特別イベントとして20代ファンから圧倒的な支持を集めており、20代満足度96%を記録し若年層のファン獲得の代名詞となっているイベントです。
選手主体の社会貢献活動
地域コミュニティの発展や社会課題の解決を目的に、マリーンズの選手を中心に球団・パートナー企業が連携し様々な活動を行うプロジェクトです。
野球・ダンススクール
「ベースボールアカデミー」と「ダンスアカデミー」の2つの活動で、子供の健全育成に寄与し、健康で明るい地域社会を形成することを目指しています。
千葉県内への貢献
ホームタウン千葉市をはじめ県内13市とフレンドシップシティ協定を締結し、地域コミュニティと共に成長し、地域経済に貢献する活動を続けています。