2026.07.18 SAT
パーソル パ・リーグ
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観客数:28,634人| 【審判】球審:岩下健吾 塁審(一):村山太朗 塁審(二):芦原英智 塁審(三):小林和公
vs 福岡ソフトバンク
マリーンズは初回、2死1,2塁から安田の適時打で先制に成功する。
先制点を貰った先発・廣池だが、3回に3失点で逆転を許すと、4回にも2点を失い1対5とされ、この回限りで降板となる。
反撃したい打線は5回、2死満塁から安田の2点適時打で3対5とする。
5回以降、廣池のあとを継いだ中継ぎ陣が無失点で抑え、打線の奮起を待つ。
最終回、2死1,2塁と得点圏に走者を置くと、山口の適時打で1点を返すも反撃はここまで。4対5で敗戦となった。
