REPORT

親子キャッチボール

2026.05.02

Text. 高柳 / マリーンズ・スポーツカレッジ

マリーンズ・スポーツカレッジの高柳です。
本日は「親子キャッチボール」の運営を行いました。

私はグラウンド内への誘導を担当しました。強風の中での活動となりましたが、参加者の皆さまにしっかりと情報が届くよう、常に「聞き取りやすい声」を意識してアナウンスを行いました。 ただ、グラウンド内での詳細な説明が不足し、スムーズな誘導ができなかった場面もありました。この反省を活かし、どんな状況でも臨機応変に、かつ自ら動ける対応力を身につけていきたいです。

この学びを次回の活動に繋げ、皆さまに最高の体験を届けていけるよう頑張ります。