Text. 柿崎 / マリーンズ・スポーツカレッジ
マリーンズ・スポーツカレッジの柿崎です。
本日は「親子キャッチボール」の運営に携わりました。
一部、予定通りに進行できない場面もありましたが、カレッジ生同士が声を掛け合い、状況に応じて臨機応変に動けたことで、大きなトラブルなく終えることができました。改めて、周囲を把握しながらの行動と、メンバー間の連携の重要性を実感しました。
一方、私自身の課題として「情報共有の質」に改善の余地があると感じています。積極的に行動はできていたものの、自信のない伝え方が曖昧さに繋がり、相手に分かりやすく伝える難しさを痛感しました。今後は、伝えるべき情報を整理した上で、確信を持って的確な「声かけ」ができるよう意識していきます。
今回の課題を一つずつ改善し、次回の活動ではよりスムーズな運営に貢献できるよう取り組んでいきます。
