千葉ロッテマリーンズと京成電鉄は、京成電鉄が運行する空港特急「スカイライナー」の都心・成田空港間の最短所要時間が“36分”であることと、 千葉ロッテマリーンズの“サブロー”監督を合わせて、共同で「京成電鉄presents 夢をつなぐ -36- (サブロー)プロジェクト」を2026年度シーズンで実施することになりましたので、お知らせします。その第一弾として、5月17日オリックス戦(ZOZOマリンスタジアム、14 時00分試合開始)からサブロー監督グリーティング企画を開始します。サブロー監督グリーティング企画の詳細は下記にてご確認ください。
2026年度シーズンのホームゲーム5試合を対象に、小学生のお子さま1名とその保護者の方1名のペアで、各試合18組36名を球場へご招待し、練習見学会と試合観戦を実施します。参加者にはサブロー監督とのグリーティング時間をご用意するほか、記念品のプレゼントや、試合中にご招待エリアをマリンビジョンに映し出して、特別な思い出作りに貢献します。