Today's Special

6月19日(金)楽天戦にて、「建築工房櫓 PRESENTS 心を一つに共に戦おう!スペシャルナイター」を開催!
櫓スペシャルナイターは、イベント盛りだくさん!
ファーストピッチセレモニーには、日本スポーツ界を支えてきた豪華ゲストの皆さまにご登場いただきます。
Lゲートを除く各ゲートでは当日の観戦チケットをお持ちの方 先着10,000名様に、建築工房櫓とコアラのマーチコラボのオリジナル『やぐらのマーチ』をプレゼントします!
また当日は、元マリーンズ選手の井上晴哉さん(通称アジャ)が、櫓の“一日広報宣伝部長”としてカムバック!
球場外周特設ブース「じゃんけんdeゲン担ぎ!」で会場を盛り上げます!
さらに!選手直筆サイン入りグッズや観戦チケットなど豪華景品が当たる「Instagram投稿キャンペーン」も開催!
6月19日(金)は、選手と心を一つに共に熱く戦いましょう!
入場時に各ゲートで【先着10,000名】に入場特典を配布します。
建築工房櫓とコアラのマーチがコラボした「やぐらのマーチ」をプレゼント!
大工マーチくんやショベルカーマーチくんなど、工務店らしさとコアラのマーチの可愛らしい雰囲気も兼ね備えた、櫓オリジナルデザインにご注目ください!
『建築工房櫓』は船橋市・習志野市を中心に千葉エリアの新築注文住宅・共同住宅の設計・施工を行う工務店です。
お客様のご要望に応じて、必要なところに“必要な分だけ”提案し、デザイン性と暮らしやすさを両立した住まいをご提案しています。
狭小地や旗竿地でも、土地の個性を活かした設計プランで、採光や通風をしっかりと確保し、「暮らしやすい」と感じていただけるご提案ができるのが私たちの強みです。
木材・建築材料に精通した材木店をルーツに、家づくりの憧れを実現する設計士・インテリアコーディネーター、確かな腕を持つ施工技術者が皆さまの「暮らしをデザイン」します。ぜひお気軽にご相談ください。
都内通勤も可能な人気エリア、JR総武線
船橋駅徒歩15分|船橋市宮本にてモデルハウス見学会を開催中!
くふうを凝らした「櫓の家」をぜひ体感ください。
さらに、資金計画・お土地探しなどの相談ができる「はじめての家づくり相談会」も実施中!
相談会では家づくりの基礎からノウハウまで気兼ねなく聞けるのはもちろん、見学会では実際にモデルハウスをご覧いただきながら、まずは「理想の住まいのカタチ」を一緒に見つけましょう!
下記ホームページからお気軽に問い合わせ、ご来場ください。
Instagramでは施工事例に加え、家づくりに役立つ間取りのアイデアや暮らしのくふうをご紹介しています。
ハイライトでは「相談会」や「モデルハウス見学会」など、最新のイベント情報をまとめているので、ぜひチェックしてみてください。
また現在、建築工房櫓では一緒に働く仲間を募集しています。
こちらのアカウントでは、職場の雰囲気や社員インタビュー、社内外のイベントの様子を発信中。
もっとお客様に喜ばれる家づくりを目指して、一緒に成長していける仲間をお待ちしています!
YouTubeではOB施主様の実際のお住まいを紹介する「ROOMツアー動画」を配信中です。
それぞれのお家のコンセプトや設計のこだわりはもちろん、間取りのくふう、家具の配置、素材選びまで、リアルな暮らしがわかる映像コンテンツが満載。
遠方にお住まいで現地に足を運べない方や、まずは自宅でじっくり家づくりのイメージを膨らませたい方にもぴったりです。
ぜひチャンネル登録のうえ、お気に入りのROOMツアーをチェックしてみてください。
ファーストピッチを務めるのは、日本トップリーグ連携機構 代表理事会長・日本サッカー協会 相談役 川淵 三郎さん。
1964年東京オリンピックに日本代表として出場し、現役引退後は監督としてもご活躍。Jリーグ初代チェアマンとしてサッカーを人気スポーツへと押し上げました。さらに2015年にはB.LEAGUEを創設し、バスケットボール界の改革に尽力されました。現在も日本トップリーグ連携機構代表理事会長として9競技12団体を束ねる立場で、日本スポーツ界全体の発展に貢献されています。
1936年12月3日 大阪府生まれ
大阪府立三国丘高校でサッカーを始め、早稲田大学、古河電工サッカー部でプレー。早大在学中の1958年、国際親善試合の香港戦で日本代表デビュー。1964年の東京オリンピックでは、強豪アルゼンチンを相手に1ゴール1アシストを決めるなど、チームの逆転勝利とベスト8進出に貢献する。
日本代表として国際Aマッチ26試合出場、8得点。
現役引退後は古河電工監督を経て1980年~81年に日本代表監督。
1988年にJSL総務主事、JFA理事に就任し、日本サッカーのプロ化を牽引。1991年にJリーグ初代チェアマンに就任し、サッカーを人気スポーツへと押し上げた。1994年にJFA副会長。2002FIFAワールドカップの日本招致と開催成功に尽力。2002年JFA会長に就任する。
2015年Bリーグを創設後はチェアマンに就任、続いて日本バスケットボール協会会長にも就任し、バスケットボール界の改革を押し進めた。
同年、一般社団法人日本トップリーグ連携機構 代表理事会長に就任。
9競技12団体を横断的にまとめる立場で、日本のスポーツ界全体の発展に尽力。
2019年にはEntertainment Committee for STADIUM・ARENA(ECSA)代表理事会長に就任する。
2023年にはスポーツ界から3人目となる文化勲章を受章。
2025年1月にはタスクフォースチェアマンとして10年前に立ち上げた。
JAPAN2024TASKFORCE最後の活動となる会議を開催。バスケットボール界の変革を成し遂げた。
そしてバッターには、公益財団法人日本バスケットボール協会会長、また、B.LEAGUEチェアマンの島田 慎二さんをお迎えします。
日本大学法学部を卒業後、マップ・インターナショナル(現HIS)入社。その後、旅行関連2社を起業し、経営者として活躍されました。2020年よりB.LEAGUEチェアマンとしてリーグのブランディングや経営基盤の強化、地域との連携など多方面で改革を推進されております。2021年に新リーグ構想「B.革新」を掲げ、バスケットボール界に新たな風を吹き込んでいます。2025年には公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA)の会長にも就任されました。
さらに審判には、元日本代表であり現在はブリオベッカ浦安・市川 監督兼育成アドバイザーを務める、都並 敏史さん。
読売クラブ/ヴェルディ川崎を中心に活躍した元サッカー日本代表選手です。日本代表として国際Aマッチ78試合に出場し2得点を記録し、引退後は東京ヴェルディをはじめ、ベガルタ仙台、セレッソ大阪、横浜FCなどで指導者を務め、現在はブリオベッカ浦安・市川の監督として、地域に根差したクラブづくりと選手育成に力を注いでいます。
そして、キャッチャーとして登場するのは、株式会社スズケン・建築工房櫓 代表取締役の鈴木 健二さん。
年間約120棟の住宅・アパートを手がけ、2026年には優れた経営手腕や地域社会への貢献が評価され、千葉県優秀企業経営者表彰にて「優秀経営者賞」を受賞しました。
また、地域の学校やスポーツチームへの支援など、スポーツ振興にも積極的に取り組まれています。
それぞれの舞台で日本スポーツ界を支えてきた皆さまが、この日は“ひとつのチーム”としてマウンドへ。
ここでしか見られない豪華セレモニーをお見逃しなく!
選手直筆サイン入りグッズや観戦チケットなど豪華景品が当たるInstagramキャンペーンも開催します。
「建築工房櫓のInstagramをフォロー&該当投稿にコメント」で参加できます!
さらに試合当日のイベントや観戦の様子をご自身のInstagramへ写真付きで投稿またはストーリーズ投稿すると、当選確率がUPします。
コメント内容はマリーンズ・建築工房櫓のことならなんでもOK!
さらに、当日のイベントや観戦写真をご自身のInstagramで投稿または、ストーリーズアップ
投稿のリンクやスクリーンショットを建築工房のInstagramへDMでシェア(共有)いただくと当選確率がUPします。
イベント会場の様子や、観戦を楽しむご友人・ご家族の様子、皆さまの素敵なお写真・動画を楽しみにお待ちしています!
DMにてお送りいただいたお写真は、建築工房櫓のHPやSNSにてご紹介させていただきます!